雅趣なお茶会

お茶会記録>2007年2月


2007年2月28日  大会詳細 

 AC4大会の詳細が発表されましたねー。
 事前の情報から予測できたようにやはり期間終了後にランキングの上位10名にいた人が予選通過という方式みたいですね。見事な廃人仕様。
 まぁ、勝つ実力がなければ長い時間やってもポイントは溜まらない訳ですが、勝ち越しさえ出来てればプレイ時間がものを言ってきますからね。この辺、ネットで予選するとなるとなら何が最善かって話になっても難しいものがあるのでよしとしときましょう。それに上手い下手にしてもやりこみ度合いで差が出るって話もありますし。特に大会に出たいわけでもないですし(笑)。

 それよりも新しいレギュ配信。いままで軽量級万歳のバランスだったので中量&重量級に救済が入ったようですね。今まで8割方軽量級だったのでこれで中量や重量が増えてくれると嬉しいかぎり。
 ほら重量相手なら斬りやすいので(爆)。

 ちなみに360版の体験版が1日に配信開始されるだとか。PS3の時もやってくれれば良かったのに……。
 この辺、360とPS3のネットに関する温度差が出てしまってますな。箱は無印の頃からLiveやってる年季の差があるとしてももう少しPS3には頑張って欲しい所。
 いや、発売当初から一日も欠かさずに配信してるトロステだけは神サービスだと思いますけどね(笑)。ぶっちゃけもう少しトロステは評価されていいコンテンツだと思いますよ。


2007年2月27日 

 続いて裏更新。


2007年2月26日 

 裏更新ー。


2007年2月25日  シリアスモード 

 ひぐらしモード。と思いきや裏作業してたらいろいろと時間がなくなって日付変更直前につき一回休み。

 そういえば昨日のオフセ。おかカフェのランダムセッションをやったのですが久しぶりに格好良い回り方をして面白かったですよ。
 めずらしくPC中心で話が回っていたりPCの設定がちゃんと話しに絡んできたり、PCの設定が伏線として話の中で使われるなんてランダムじゃなくてもほとんどないですからね(笑)。新キャラなのにまるで最終回直前のように伏線を回収してしまってる勢い。
 しかもかなりへビーな展開でしたからね。個人的にはああいうヘビーな展開(実験体だとかそういう方面)は好きなのですけど(爆)。


2007年2月24日  ひぐらしモード その1 

 とりあえず盥回し編終了ー。
 なんと言うか、鬼隠し編基本で圭一がL5発症せずに仲間を信じることが出来たルートって所でしょうか。で、そこに容赦なく雛見沢大災害。どうも、途中で魅音と詩音が入れ替わってたぽいので綿流し編な部分もあるみたいなのですけどね。
 で、地下室に閉じ込められていた魅音だけが滅菌されずに生き残っていて大石&赤坂が病院を訪ねてくるというエンド。

 しかし、先に大災害やっちゃうと祟殺し編の最後のインパクトが薄くなってしまうのではないかと思ってしまいますよね。まぁ、いきなり何の惨劇も起きずに大災害で村人全滅ってのもインパクトありますけど(笑)。

 ちなみに盥回し編終了後に暇潰し編の次回予告がありましたよ。で主人公選択で赤坂が選べるように。
 なんだ、主人公選択は澪尽し編のものじゃなかったのですね。詩音選んだら目明し編、梨花を選んだら皆殺し編って感じになるのでしょう。
 とはいえ鬼隠し編すらやってないのに暇潰し編やれるってのもねー。うむーどうしても順番にこだわる自分がいる(爆)。この辺、話の内容知ってる分印象が違いますからね。

 しかし、そんなことより盥回し編が終わったときにドーンがなかったのが気になりますな。あの演出はいるのですよ絶対に(笑)。まぁ、タイトル画面だとか子供の笑い声だとか効果音だとか演出的には原作と同じ事やっているのでたまたま新規の盥回し編ではなかったのだと思うのですけどね。
 次は鬼隠し編やってみよう。

音楽はアレンジが多い


2007年2月23日  ファーストインプレッション 

 てなわけでボチボチとひぐらしモード。
 作っているところが作っているところなせいかほんとなんかギャルゲーっぽくなってますよ(笑)。もとから序盤の状況はギャルゲーっぽいですからねひぐらしって。
 それが画面全体に文章が表示されるサウンドのベル方式から下の方にテキストが表示されるようになったもんだから余計にギャルゲーチックに(爆)。声が付いているのも大きいですな。
 声の方はアニメ版、というかひぐらしデイブレイクでなれているので違和感ないのは良かったところ。むしろ原作やってるときも脳内再生される声はこの声だったりするくらいですからね。

 しかし、選択肢の話をこの間しましたがあんまり意味のある選択肢ではないので、とりあえずゲームの体裁として選択肢が必要だったから追加したって感じがするのが残念な所。
 後気になるのが序盤を共通ルートとしてしまっているので、PC版での各編の序盤がごっちゃになってる所でしょうかね。コレのせいでただでさえ助長と感じる人の多い序盤がさらに長くなってます。
 2週目からはスキップできるわけですが、殺伐とした終わりの後にまた平穏な日常シーンがくるってのが結構重要な部分だと思っているだけにこの辺は逆効果ですよね。平穏な日常の大切さってのを痛感したりだとか日常と惨劇を交互に繰り返すだとか、この繰り返しって部分は時に最終的な主人公である梨花への感情移入を促す部分として重要だと思うのですけどね。

 また、ファミ通の評価とか読むと「繰り返しプレイが苦にならない」とか書かれてましたが、そもそもPC版の方は繰り返しプレイしているっていう印象がないのですよね。毎回部活の内容は変わってますし同じ場面はあっても同じシーンではないといいますか、前の編で説明された部分は省かれているのですよ。またこの辺の同じ説明はしない部分も「誰に聞いたか思い出せないけど知っている」って描写は、ゲーム的に同じ説明を省くとともに前の世界のことを微かながら圭一が覚えているという皆殺し編への伏線にもなって上手いと思っただけに残念な所。

 あと、選択肢の所為で必ず鬼隠し編に行かないために最初の撲殺シーンがなくなっているのは痛いですな。いきなりああいうシーンから始まるってインパクトが良かったのに。
 同じ理由でフレデリカの詩もなくなっているのは減点……と共通ルートが終わってシナリオ決定後にフレデリカの詩は出てきました。あの皮肉の聞いた詩は好きなので安心。

 最初に選べるのは新規シナリオの「盥回し編」と「鬼隠し編」なのですな。いきなり「祟殺し編」とか選べなくて良かった(笑)。何度もいいますが各編の順番は結構複線的に重要ですからね。まぁ、「綿流し編」の「祟り殺し編」が選択可能だったりするかもしれないので順番に関してはまだ分かりませんが。
 共通ルートの是非や選択肢の関しては最後まで終わらせてからですかね。

 とりあえず「鬼隠し編」は置いといて新規の「盥回し編」からやりましょうかね。何気に第一章「盥回し編」ってついてるのでここは順番どおりに。


2007年2月22日  通販生活 

 今回訳あってアマゾンでなくハピネットオンラインでひぐらし祭を注文したのですが、ハピネットオンラインはちゃんと発売日に届けてくれるのですな。アマゾンだと1日遅れますからね。
 てか、福岡だと何にしろ早くて1日遅れなんですが。そう考えると発売日当日に届くってすごいな。
 不在票の配達時間11時前になってたし当日お店行って帰ってくる時間と変わりない。

 てなわけで不在だったのでまだ届いてないのですけどね。どうせ当日は届かないだろうと思って有給とってなかったですし(爆)。
 まぁ、それに面白いかどうかも分かりませんからね。基本的に原作信者だと移植とかその手の類のものには基本的に不満の方が多くなりますし。アニメ版が良い例で黒歴史(笑)。
 寝食惜しんでプレイする羽目になるのか文句を言いつつとりあえず新規シナリオのために頑張るのか……って、どっちにしろやらねばならないのか(爆)。


2007年2月21日  Armed Fighting Maidens 

 さて、久しぶりに設定話でもしましょうかね。散々、後回しにされていた設定用語集の方ではないのですけどね(笑)。
 おかカフェの敵役としてはもっともメジャーなAFMに関しての設定です。
 今まで出てきている設定のまとめと5期に向けてのネタだしとしてやっていきたいと思います。久しぶりにそっち方面の電波飛ばしていきましょう(爆)。

 そもそもAFMとはなんじゃらほいってところから行きましょうか。
 Armed Fighting Maidensの略でAFM。MAHOROBAの前身にあたる組織という事になっています。ちなみにAFMのネーミングや設定関係の元ネタは当時裏でY氏が書いてくれたY氏版の”まほろば”が元になっていたり。

*****

 AFMは人間が化物となってしまう「マレビト」現象への対応策として政府直属の組織として設立されます。ただし政府直属という肩書きが肩書きだけでなく機能していたのは設立当初のみで実質はAFMの立案者であり総責任者である「嶺原英雄」個人が全てを掌握していたようです。
 当初、小さな研究機関として設立されたAFMは政府から流れてくる潤沢な資金を利用して次第に巨大化していきます。数多くの研究所が立てられ数多くの実験が行われました。その中には人目に触れないように隠された研究所や人道に反した研究も数多く行われておりAFM解体の要因の1つとなりました。
 しかし、既にその手を遠く離れていたAFMの実態を政府が理解しているはずもなく、解体といっても実質的に行われたのは資金供給のみであり「嶺原英雄」を始めてとしてAFM幹部の拘束には失敗し、数ある研究所の存在すら確認できないまま”MAHOROBA”設立へ向かうことになります。

*****

 って、なんか文体が報告レポート風味になってきてますな(笑)。それはそれでネタとして面白いのですが後々無理が出てきそうなので止めておこう(爆)。

 てなわけで、そんなAFMで進められていた研究のひとつがPSPと呼ばれる研究です。
 パーフェクトソルジャープロジェクトでPSP。要するに「マレビト」と戦うことが出来る最強の兵士を作ろうとした計画ですな。育てようではなく作ろうってのがポイント。
 今のところセッション中には第二研究所と第五、第六研究所が登場しています。

 第二研究所が優秀な兵士をクローンニングしようとしていたところ、第五がサイボーグ化とアンドロイド、第六がマレビトの力を利用する実験が行われていたということになっています。
 んで第五期のPCにAFMの実験体であった「化け狐」のキャラがいるのですが、きっとまで出てきていない研究所出身に違いないって話なのですよ(笑)。
 最終的に化け狐にされた人間じゃなくて人間にされた化け狐って話になったのですよね。キツネ耳はついたままですけど(爆)。
 実験の結果、妖怪になったという話ならごまんとありますが、実験の結果、人間にされた妖怪ってのは結構斬新かも(笑)。まぁ、「マレビト」を人間に戻す研究をしていたというのが妥当な線ですかね。
 いや、あまりにまっとうすぎてAFMらしくないので「人間と化物」の境界を研究していたというのが良いかもしれません。人間はどこまでなら人間でどこまでいったら化物になるのかという狂気的な。
 そう、だからきっと耳だけキツネのままなんだよ(なんだってAA略)。

 と、実は今まで出てきた各研究所の話を先にしようと思っていたのが5期のネタだしが先になってしまった罠。
 また餅米があったらその辺の話も書きたいと思います。

 つづく。


2007年2月20日  チャンピオンシップバトル2007 

 詳細は後日発表のようなのですがAC4の公式大会が開催されるようですね。
 しかし「 オンライン対戦の「ランクマッチ」にて予選を行い」ってどういう方式をとるのか気になるところ。AC4のオンライン対戦自体がマッチング方式なのでトーナメントのように特定の人物と対戦することは出来ませんし、予選の開催期間が「3月1日(木)〜 3月21日(祝)」と長期にわたっている為にレーティングの上位30名が決勝進出って感じなのでしょうか。
 しかしそれならば、多く対戦した方が有利になりますし対戦前に退出できる現状だと不公平になりますし。それより何よりラグアーマーなどのオンライン特有の不具合もあるのできちんと管理しなければひと波乱ありそうな感じがひしひしとしてきますよ。

 とりあえず、大会には参加することに意義があるので参加しますが勝てる気しないなー。チーム戦やバトルロイヤルしかしてないですからね。1VS1戦は発売当初の数日間しかしてませんよ(笑)。
 タイマンだとW鳥ライフルやマシンガン相手だと厳しいですし。アセン差以上に経験不足ってのがつらいかも。
 大会で上位狙うとかよりも普通に遊んでいて楽しいのでそれで良いですし、ひぐらし出ると終わるまで漬かりそうなので練習する暇もなさそう(爆)。


2007年2月19日  当初の予定 

 おかカフェ第四期の第一回シナリオを見てみると初期設定ではMAHOROBA立ち上げ当初の部隊にはAFM上がりのメンバーがしめる第一小隊と寄せ集め即席結成の第二小隊という設定があったのですね。PCたちは当然、第二小隊。
 で、第1回のシナリオはその第二小隊の隊長を迎えに行くという話しだったのですが、そんな隊長その回以降出てきてない罠。もちろん第一小隊なんて影も形もないですしね(笑)。
 部隊の隊長は突発的に誕生したネコ司令と通訳の人になってしまってますが、この辺は結果的によかった部分かもしれませんね。ネコ司令良いキャラだしなー(爆)。

 そういえばシナリオ的には「まやかし」現象の原因というか発端が明かされるような話をやろうとしていた記憶があるのですが、ランダムしかやってないので当然その辺もやらずじまい(笑)。
 良く考えると二期以降まともにキャンペーンやってないのですよね。まぁ、二期は二期で朱月関係の話をやろうとしていたのが途中から「大いなる子供たち」編になってしまったので、これはこれで当初の予定と違うのですけど(爆)。

 この辺、継続的に餅米が持っているかどうかの違いですかねー。


2007年2月18日 

 交互交互ー。


2007年2月17日  なんだかんだで 

 来週は「ひぐらし祭」の発売日なのですな。
 あんまり期待はしてなかったのですが、PVとかをみてたら結構良いかなとか思いはじめましたよ(笑)。主題歌が良いですな。OPも雰囲気がよかったので主題歌&OP買いしてもいいくらいかも(爆)。
 とりあえず不安材料としては選択肢の存在ですかね。選択権を持っていない傍観者としてのプレイヤーという存在自体がメタ的な部分でネタになってますからね。皆殺し編の最後の部分で暗喩されているように羽入=プレイヤーという部分。
 そう考えると、どんな選択肢を選んでも結局バットエンドになってしまうというPS2版ではプレイヤーはむしろ梨花(もしくはフレデリカ)の立場ということなのかも知れませんね。単純にゲーム的に選択肢がなければコンシュマーとして出しにくいという理由ではなく(たとえそういう理由があったとしても)、その辺をきちんとネタとして仕込んでくれれば面白いものになるかもしれません。

 まぁ、PS2版だけのシナリオもあるのでその辺は純粋に楽しみですよ。完結編もPC版とは違いますしね。「祭囃し」編、というかひぐらし全体を通しての唯一の不満である「祭囃し」編で皆殺し編の記憶を梨花が忘れてしまうってところがPS2版では変わっていることに期待ですな。覚えていないってのは演出としてアリなのですがせめて途中で思い出して欲しかった。

 てか、PVをみるとPS2版の完結編である「澪尽し編」の説明画面で「主人公を選択してください」って画面があったのですけどあれは何なのですかね(笑)。
 選べる主人公は「圭一」「赤坂」「詩音」「梨花」そして「圭一&梨花」。選んだ主人公の視点で完結編が進んでいくのか、それともそれぞれ別の話になるのか気になる所ですな。
 「圭一」「梨花」はともかく「赤坂」と「詩音」が主人公の完結編というはきになりまくりですよ。赤坂だと「東京」関係、詩音だと悟史関係の補完シナリオ的なものになるのでしょうか。
 そして「圭一&梨花」という組み合わせは皆殺し編の記憶を忘れずに完結編に行ったパターンっぽいので激しく期待してみるテスト。


2007年2月16日 

 交互で裏更新。


2007年2月15日  ノックダウン 

 完全にバタンきゅー。
 おそらく今日がピークっぽいので明日くらいからは復活するかも。


2007年2月14日 

 裏更新==。


2007年2月13日  多々買いは続く 

 引き続き調子悪いので先にこっちのネタを消費しておきましょうかね。

 えぇ、2月は3週続けてLEGOの新製品が出るのですよ(笑)。今週の「アクアレイダース」シリーズは素材としては微妙ですし国内流通もするので良いとして、テクニックシリーズはエクソの一部商品と同じく国内流通しないので今回もお隣の県にあるクリックブリックまで買いに行ってきました(爆)。

 ミニクレーンは建機好きとしての趣味。そしてスノーモービルは裏にちょうど良さそうな大きさだったので購入ですよ(笑)。
 裏のネタで何回か書いてますがテクニックにはLEGOとしての違和感があったのですが、コレはこれでよいものですな。ハンドルを動かすとソリの部分のステアリングが連動してちゃんと動いたり動き的には何気ないものなのですが、この部品がこの動きにこういう風に関係してくると色々考えながら作っているとなかなかに面白いものがあります。

 ブロックスに絶望したゾイダーとしはこういう動きのギミックは嬉しいのですよ(笑)。
 国内流通しているクリエーターシリーズにモーターパーツで動きのあるモデルを作れるセットもあるようなのでちょっとその辺も欲しくなってきましたよ。


2007年2月12日  頭痛が痛い 

 うっ、なんか久しぶりに風邪引いたかも。
 年末からほらAC4発売前に体調崩すわけには行かないって事で頑張ってきてたのがそろそろタイムリミットになったのでしょうかね。
 転寝率も最近増えてきたのでその辺にも原因があるのかもしれません。

 それこそ年末は別途に横になって布団もかけずに転寝してても風邪なんて引いてなかったのでやっぱり気合の違いかな(笑)。
 そろそろ用語集ネタもやっときたかったりLEGOネタもいくつか溜まっているのですけ1回おやすみー。


2007年2月11日 

 裏更新ーっ。


2007年2月10日  レースゲーム 

 パンヤと同じゲームポットが運営するオンラインカートゲーム「ステア」のβテストが再開されました。
 以前のテストでは同期が取れずに瞬間移動するはラグが酷いはで最終的に接続負荷テストというまともにゲームにすらなっていないβ版でテスト中止になってから半年以上。もうこのまま企画自体が立ち消えになるかと思っていたのですけどね(笑)。
 何とか再起の目処が立ったようです。

 で、遊んでみたのですがきっちりゲームが出来るようになってるではないですか。前はまともに走るのもこんなんでしたからね。遊べるようになっただけ進歩ですな(爆)。

 ゲーム的にもやってることはマリオカートなので(笑)そこそこ面白いの良い感じなのですが、AC4が出てしまった時点でオンラインゲームは他にはいらないという状況に。
 パンヤも最近全然やってないですからね。いや、ほんとACさえあれば他にはいりませんよ(笑)。


2007年2月9日  あれから幾星霜 

 用語集ネタをやろうかと思っていたのですがシナリオ書いてたら時間がなくなっている罠。シナリオ書いてる時間自体は実質30分程度なのでしょうが、相変わらずの集中力のなさで色々サイト見て回ったりなにやらしながらやってるので無駄に時間がかかるのですよね。この辺、何するにも同じなのですが。

 でもって同時作業で属性特徴のランダム決定表とか作ってたですけど、6×6の表1つではたりないし2つにすると22個ほど足りない罠。
 他の表形式にしてもよいのですがいっそのこと足りない分は増やしてみようかと思ったり。この属性特徴を作ったのも今から4年も前ですからね。
 その間に萌えも多様化してきましたし再編集するのも良いかもしれません。そもそも「ツンデレ」が未実装な時点で古いってレベルじゃねぇぞって感じですし(笑)。


2007年2月8日  餅米持続中 

 そんでもって「メカニック」「ライダー」「ブレーダー」。何気にいまいち扱いが微妙な「レンジャー」が消えて「ブレーダー」が増えてますがキニシナイヨウニ。
 どの道、刀使いは出しますからねGMが(笑)。それに二期のPCが既に東雲流剣術+デモリッションという組み合わせて作られているというのもありますし正式採用。
 おそらく最終的には「レンジャー」も復活させると思いますけどね。三期のPCにレンジャー+メディックもいることですし。

 てなわけで1週間餅米が持ったという久しぶりの展開。ルール的にはあと巫女専の「萌え属性」も現行ルールに修正して正式におかカフェに組み込みたいと思っています。以前から言っていたことなのですけどね。
 この辺も既に二期と三期のキャラは「萌え属性」ありで作っていたりするのですよ。
 クラスにしても萌え属性にしても新キャラ作るわけじゃないので急ぐこともないのですが、今の餅米のうちにまとめておきたいってリフレイン。

 まぁ、現行キャラもどんなキャラだったか覚えてないとか言っていたので、いっそ「萌え属性」でも追加してキャラ立て追加しても良いのですけどね(笑)。ダイスしだいで元のイメージから180度変わってしまうという危険性もあったりしますが(爆)。


2007年2月7日  衛生兵!! 

 何だかんだで時間がないのでとりあえずメディック

 あとネタ出しメモ。
 今の所、跳躍力と飛行力が死に項目と化しているので(飛行力は2だと射程1以下の攻撃の対象にならないと多少意味はあるけど)高低差分だけ命中修正があっても良いような気がしてきた。高所からの攻撃の方が有利ってのはありますからね。
 攻撃の達成値に跳躍力(飛行力)×3分だけ+って感じでしょうか。飛行力だと回避にも修正があっても良いかもしれませんな。


2007年2月6日  シナリオネタ出し 

 おかカフェ第四期。第一回の勇者様話以外にはシナリオ作ってやってないとか書きましたが、そういば0083を元ネタにした奴があったような気が。試作メイド服壱号機とか弐号機とか出した奴(笑)。
 その時の話は「私は帰ってきたーっ」の前編までしかやってなかったのでそれの後編をやりましょうかね。

 そうなると、もうメイド服ってレベルじゃないような武器庫を背負った試作参号機を出したり、「まるでAMFの精神を形にしたような」もんを出さないといけないのか(笑)。後はAMF残党に譲渡された四号機を回収した赤いメイド服もださねばですな(爆)。

 元ネタがある、てか元ネタまんまなのでシナリオも作りやすくてリハビリにはちょうど良いかもしれません。

 あっ、そうだ。問題は何を落とすかですな(笑)。さすがにコロニーはありませんし。いやあっても良いけど(爆)。

余談
 その時のシナリオを探してみる……あれ、シナリオフォルダにないですよ。敵データはあるのですけどね。
 もしかして脳内シナリオで書き出しせずにやったのか。てことはシナリオ書いてやったのは本当に第1回目だけらしい(爆)。


2007年2月5日  いらぬものまで復活 

 てなわけで餅米維持のためにもと久しぶりの設定用語集ネタ。
  内輪ネタ全体で行って見ましょう。
  てか始める前から何なのですが4期ってほとんどランダムでやってるので正式名称がなかったり時事ネタで名前がそのネタ元そのものばかりなのですよね。
  いや良く考えたらシナリオ作ってやったのって第一回だけのようなきが(爆)。しかも正式名称のあるキャラなんて一人も……いや一人だけいたか。日本国首相(爆)。あれもある意味まんまですが。

 ……と書いた所魔でで超転寝。
 いかんな、餅米と一緒に転寝癖まで戻ってきた(爆)。
 本当なら日記は軽く終わらせといて残りのクラスのコンバートをやる予定だったのに。

 まぁ、餅米自体がセッション餅米なので最終的にクラスの方は今のままでも良いのですけどね。問題はやはり餅米の維持。

 そんなこんなでおやみみなさい。


2007年2月4日 

 つづくの次は裏更新。最近の常識。


2007年2月3日  LEGO熱持続中 

 LEGO「EXO-FORCE」の国内未発売分がクリックブリック(LEGOの専門店)に入荷するって事で約一年ぶりにお隣の県まで行ってきましたよー。

 箱でかすぎ(笑:サイズ比較はHGUCヘイズルアウスラ)。何でLEGOの箱って大きくなればなるほど平べったく大きくなるのでしょうかね。
 内容量的には高めのHGUCの箱くらいで収まりそうなのですが無駄にデカイ。せめて厚みの方に長さを咲いてくれれば良いのですが表の表面積を大きくしますからね。
 まぁ、アレですかね。組み立てる時に部品入れるのに面積が大きければ探しやすくなるので、そういう意図もあるのですかね。
 小さい商品は箱を開けると部品しか入ってませんが、大物になると引き出し方式の中箱がにあったり部品を袋から出して入れられるようになってますし、やはりそういう風に考えての箱のサイズなのかもしれません。

 つづく。


2007年2月2日  新レギュレーション 

 AC4に新レギュきたーってことで予定を変更して久しぶりにAC4三昧。最近は、あまりにもAC4しかしてない生活を改善するために少し控えていたのですけどね。やっぱやり始めると延々と続けてしまいますな。
 しかし、久しぶりにやってみるとゲームの早さについていけない自分がいたり(笑)。なんかへたくなってますよ。
 レギュが更新されてしばらく遊んでいたら何とか感っぽいものは取り戻せましたけどね。なんだか、以前ほど動きがきれがないようなきがが。

 そんなレギュ更新。ライフルが強い強い言われていたのでライフルの衝撃力がごすっと減らされた模様。ダメージは据え置きなのでまだまだ全然使える武器なのですけどね。それでも衝撃で固まらなくなった分だけこちらからすると戦いやすくなりました。
 前は本と固まったままどうしようもなくなるときがありましたからね。

 あとはスタビライザーの消費ENが全て半減。これで俺カッコイイーでスタビライザーを付けやすくなりましたよ(笑)。
 他にも色々と変更点はあるようですがその辺は検証待ちといった所でしょうか。

 あっ、そうそう。ショットガンのダメージが増えて強くなったという話が出てたのですが、途端にWショットガン機体が増えてて笑いましたよ(笑)。みんな強武器好きだなー。
 近距離で当てないと効果が薄いという明確な欠点とその対処法がありますので、以前のW鳥ライフルのような事にはならないと思うのですけどね。今まで微妙だった武器が使えるレベルになったって感じでしょうか。
 近づいた時にクロスカウンターで当てられると大ダメージなのでブレーダーとしては結構嫌だったりするのですけど(笑)。


2007年2月1日  餅米は熱いうちにうて 

 裏用にと以前メッセで受信したファイルを漁っていたら見つけたN氏が書いたおかカフェ初期シリーズメンバーのラフイラスト+ヘビメタ音楽で餅米UP(笑)。

 UPといっても今までの展開からしていつまでもつか分かりませんらね。とりあえず以前からやりたかった12クラス体制復活のために「コマンダー」と「オペレーター」の特殊能力をまとめてみました。
 先の6クラスと同じく基本的にSOE時代の能力を現行ルールに変換しただけなのですけどね。残りの4つもサクッと終わらせたいところ。

 んでもって、現行キャラにクラスを1つ追加してもらいましょうかね。前回ランダムセッションしたときに今の6クラス中からもう1つ選んでもらってとかやってもらってたりもしてたのですけどね。
 まぁ実の所、今回の餅米はルール作り餅米よりもセッション餅米の方が強いのでその辺は追加しようと追加しまいとどっちでも良いのですけど(爆)。

 問題はこの餅米が実際にセッションするまで持つかどうかですな。ちょっと前に書いていた「来月あたりにちょっと復活するかも」という言葉が現実になるかどうか。
 そういや、今週はオフセなしだったのでしたっけ?
 この辺も吉と出るのか今日と出るのか、はてさてー。


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