雅趣なお茶会

お茶会記録>2007年7月


2007年7月31日  懐かしい面々 

 スパロボの話。
 インスペクター四天王なんて懐かしすぎる(笑)。だって第三次ですよ第三次。αじゃない方の第三次ってSFCじゃないですか。実際にやったことあるのはリメイクのコンプリートボックスですけどね。
 そういやメキボスとグレーターキンってめっちゃ何回も戦ったことのある記憶が(爆)。最終的には仲間にする事が出来ましたよね。戦闘中の台詞とか昔と同じでノスタルジーに浸ってしまいましたよ。

 そんな四天王。
 初登場時には3人相手をして倒せるレベルではないので指定位置まで逃げるシナリオだったのですが、一応倒すことが出来るらしく何気に地形を利用すればこちらは当たらず一方的に攻撃できる事も出来る状況だったのです。ダメージは地味に2000とかでしたがHP回復とかHP%以下で撤退とかなかったので地道に削っていたわけですが……。
 そうして一人の敵のHPを半分くらい(そいちのHPは19万)減らした頃から突然、命中率が上がってきたのですよ。何でだーとおもったら「底力」持ち……。命中も装甲もこれから上がっていくことを考えると無理だと判断して結局逃げ出す始末に。
 俺の1時間を返せ(笑)。

 こっちの出撃機体は4機で、しかも初登場機体ばかりなので改造することも出来ないのですよね。
 ぬぅ、攻略見てみると戦艦だけは10話位前に1度登場しているのでそんときに強化パーツ付けたり改造していたりするらしい。10話も出てこないのに貴重な修理&補給機能のパーツを付けとくのはきついですなー。
 まぁ、倒した特典の強化パーツがかなり豪華なのでやりこみ要素対象なんでしょうけど。 


2007年7月30日  MASSIVE WONDERS 

 新OPキター!!
 相変わらず熱いOPですな(笑)。毎度の事ながらサビからの戦闘シーンは燃えますよ。
 対ナンバーズ戦も良いですが、やっぱり一番の期待はゼストVSシグナム姉さんですかね(爆)。シリーズでめずらしくスカリエッティー一味の方には同情の余地がないので(ナンバーズの出生には多少余地がありそうですけど)、訳ありで動いているゼストやそれを慕うアギト、そしてルーテシア関係はやっぱり燃えどころでしょう。ナンバーズもなのはの敵キャラとしては珍しく巷では嫌われているようですが、個人的には嫌いじゃないのですけどね。そりゃヴォルケンリッターと比べる天地差ができますけど(笑)。

 しかし、スバルとギンガが戦闘機人だったってことは本人はもとよりティアナも知っていたのですね。知らぬは視聴者ばかりか(笑)。健康診断のシーンはともかくいつの話かで言っていた「5日くらいなら寝ないでも平気」ってのも今思えば伏線だったのかも知れません(爆)。
 新OPでの扱いもそうですがこの辺の設定で一気にスバルが主役クラスにのし上がってきましたね。本格的になのはさんが空気になってきそうなものの、ヴィヴィオ絡みの話があるのでなのはさんにも主役できる機会はまだあるかと思います。まぁ、一番本編に絡めなさそうなのは唯一一般人のティアナでしょけど(笑)。
 ティアナの兄が殉職した事件ってのがスバルの母と同じく中将がらみの話になるとまた違ってくるかもしれませんが。

 この辺も燃え要素以外にも未だなのはさんの体調話を持ってきそうな感じのヴィータの表情や、プレシアとアリシアの写真、ハウライオン家の写真、その隣になのはとヴィヴィオの写真を置くファイトのシーンも良いですな。
 そして、個人的に一番良かったのがアースラの再登場。意味ありげに廃艦の話を本編でやっていたのでどこかで出てくるとは思いましたが、フルボッコにされた六課隊舎の代わりに本部として使用するとはなんという燃え要素。廃艦間際の艦を回収してと言うなんという王道。最後は特攻か自壊しながらのアルカンシャル発射ですね(爆)。

 そういえば新OPでヴィヴィオのシーンの前。なのはさんが向かっている空に黒い影が映っているのですよ。アレって戦艦の類じゃないのでしょうかね。で次のヴィヴィオのシーンからみるにその戦艦のコアにされているとかそんな感じ。
 次回のタイトルが「ゆりかご」なんでヴィヴィオ=聖王=そのゆりかご=その戦艦って感じで。今回の引きと次回の予告をみるとさっそく登場しそうな感じがしないでもない。
 で、その戦艦にアースラが特攻(爆)。なのはさんたちが中に乗り込んで最終決戦とかベタで王道ではないでしょうか。


2007年7月29日 

 というわけで裏更新。


2007年7月28日  最初っから最後までクライマックス 

 裏の更新してたらエラーでソフトが落ちてもう少しで書きあがりだった分が全部パーに……。日記更新の方にも紙使って使って置けばよかった。
 てなわけで不貞寝代わりの転寝(笑)。

 そういえば、来週から実写版トランスフォーマーの映画が始まるわけですが電王の映画もはじまるのですよね(笑)。何気に仮面ライダー&戦隊の映画は毎年見に行っていたのですけど、カブトとボウケンジャーは本編ともども見てなかった去年。
 今年の電王は毎週楽しみにして見てるくらいなので映画のほうも当然見にいかばければ(爆)。

 例年、ライダーの映画ってパラレルワールドやアナザーエンドのようにTVの方ととあまり絡まない場合が多いのですが、今回はモロにTVの方と絡んできているという珍しい展開。絡んできているというかあそこまでいくと単に本編で映画の番宣をやっているだけのような気がしないでもないですけど(笑)。
 まぁ、なんにしろ面白いから良いのですけどね。ほんと電王は平成ライダーで一番面白いかも知れません。
 ネタ的に盛り上がるという所では龍騎とかも好きでしたが、変に複雑な設定とかドラマとかがなくても純粋に見ていて楽しいという点では一番ですな。


2007年7月27日  限定版狂想曲 

 よもや、エロゲメーカーのファンクラブに入る羽目になろうとは……。
 いえですね。最近、この辺買ってるじゃないですか。

 これのバリエーションがWFとコミケのイベント限定で発売されるのですよ。まぁ、色変え何ですけどね。それでもここまで買っているからにはそれも欲しい。逆にイベント限定でリペじゃなく新規造形だったらそれはそれで暴動物ですけど(笑)。
 イベントに行くのには無理がありますし、もう1つの販売方法でゲーム出してるアージュのファンクラブサイトでの受注ってのがあるのですよ。
 同じくイベント限定の黄色の武御雷は最終的にはボークスのWEBサイトでも受注やったので、これもそうなる可能性もあるわけですが、もしもの時がありますからね。

 とりあえず、入会の申し込みはしとこうという展開に(笑)。
 正月に年賀状とか届いたらいやだなぁ(爆)。


2007年7月26日  設定夜話その2 

 てなわけでリプレイというかリベンジ。

◎”天の太陽”堤直美(人物)
・属性特徴が巫女、ヴァンパイ、儚げの少女。 ゼオライマーネタをやっている時に「天」の太陽という二つ名が出るのはサイコロが空気読みすぎかと(笑)。
・2期以来久々に登場したヤオヨロズに命を狙われており朱月関係の話になっていく。
・とはいえ、朱月事件は六期の頃には既に解決している設定なのですよね。だからこそ、自然発生的なマレビト化現象が減っているという時代設定。
・前述のようにゼオライマーネタに走っていたので、キャラ的にはマサト&マサキと美久の立場を一身に背負っています(笑)。
・つまりもう一人の人格を宿しており、次元連結システムのコアであると(爆)。
・一度、もう一人の人格が目覚めてしまうもののPC達との心温まる交流(回想シーンのみ)のおかげで自分を取り戻し、危機に陥ったPC達を助けるために力を解放して最終的には消えてしまうと言うちょっぴり切ない展開でした。

◎ヤオヨロズ(組織)
・「祓結の力」=「まやかし」という事に気付いてその力を使うようになった巫女さんの集団。
・最終的な目的は未だ不明だが朱月事件を起こすことになる。
・六期に出てきてると言うことは事件以降も健在なのでしょうな。何気に”堕ちた巫女”霧野美袋は事件の際に死亡していて今は”真理の巫女”神尾鞠奈が後を継いでいるような予感。
・ダークサイドに堕ちたか、もしくはヤオヨロズの目的が変わっているかは今後の展開しだい。

◎次元連結システム(用語)
・あまりにもまんまなので公式に採用する時には名前を変えなければ(笑)。
・元ネタと同じく異世界とリンクしてそこから無限のエネルギーを引き出すことに出来るものらしい。
・直美はその世界と世界を繋ぐシステムのコアであると言う。
・ヤオヨロズが出てきたことから朱月関係、つまり繋がっている世界は”雪月花”世界であると予測されるものの詳細は不明。
・まぁ、朱月事件のバットエンディングルートで「朱に染まった月」を”雪月花”世界へ追いやった技術が結構謎だったのですが、ひょんなことから使えそうな設定が出来たのかも。
・となるとこの時に繋げている世界は”雪月花”世界ではないという感じもしてきますな。
・何気にランダムセッション3回目は異世界の存在がちらつくないようだったので、気が付いたら実はランダムセッションだけで話が繋がっていたりする超展開になるかもしれません(笑)。

◎魔女(人物)
・セッションのキーワードとして出てきた言葉。
・どうやら次元連結システムを開発した人物らしい。さらに直美に潜んでいるもう1つの人格の主。
・結局、セッション中では深く掘り下げる展開にならなかったので謎の人物。


2007年7月25日  聖なるかな沈黙の王よ 

 「KOF MAXIMUM IMPACT REGULATION"A"(MIA)」を買ってきましたよー。何のことだか分からない人は3D版のキングオブファイターズと思いねぇ。
 前作のMAXIMUM IMPACT2(MI2)は結構はまっていましたからね。新作ということで買ってきたわけですが……なんだストーリーモードないのかって感じでした。前作のエンディングが思いっきり次回に続くな感じだったので期待していたのですが、MIAは純粋にアーケード版の移植見たいですな。
 そのアーケード版がMI2に追加キャラを加えてバランス調整したアップバージョンなので、ストーリーモードとかミッションとかなくなってキャラが増えたMI2って感じですね。微妙に期待はずれ。
 MI2が宇宙人がどうのこうのって展開だったので話の続きに期待してたのに(笑)。事前の情報収集をほとんどしてなかったのがいけなかったですな。定価が5000円と安いところで気が付くべきだったかも(爆)。

 まぁ、久しぶりにニノン可愛いよニノンだったので良しとしましょう(何ッ。ゴス着物は良いものですよ。

 ちなみにMI3はPS3と箱360で出るらしいとのこと。こっちの方は普通に楽しみ楽しみ。


2007年7月24日  設定夜話その2 

 引き続き第二回分。

◎”天の太陽”堤直美(人物)
・属性特徴が巫女、ヴァンパイ、儚げの少女。 ゼオライマーネタをやっている時に「天」の太陽という二つ名が出るのはサイコロが空気読みすぎかと(笑)。
・2期以来久々に登場したヤオヨロズに命を狙われており……とここまで書いて思いっきり転寝(汗)。

 いかんなー。ほんとスパロボやるか転寝するかの2択になってきている。いつもは裏更新などで追いついていた日付も1週間くらい遅れたままですし。
 てなわけで、続く……というか後日やり直(何ッ。 


2007年7月23日  設定夜話 

 というわけで餅米UPにつき久しぶりのTRPGネタで用語のまとめ。先日言っていた6期ランダムセッション編を行って見ましょう。

 まずはランダムセッション第一回。

◎どこぞの教会とか寒い所の大国とか(組織)
・どうもMAHOROBAは色々な国とか組織から危険視されているらしいというお話が最初のランダムセッションでした。
・まぁ、PC補正がかかっているとはいえ純粋に戦闘能力だけみても結構なものがありますからね。戦争となるとまた話は別ですが、少数精鋭がゆえに取り回しの聞きやすい戦力ではあるかもしれません。
・また、6期ではマレビトに関する技術が確立してきている時期なのでその点においても裏の世界では日本という国が何かと注目を集めるのかもしれない。

◎ジョージ=デービス(人物)
・いわずと知れた某合衆国大統領。
・まほろば設立当時(1998)から現在に至るまで大統領。2期8年すぎてもまだ大統領やってますよこの人(笑)。
・このセッションで死亡するものの予備の本人(謎)が用意されてて今でも元気に大統領やっているという事実が発覚します。
・ミラーズ財団。そして、世界を裏から操っていた「老人達」の傀儡として大統領やってたんですよね。それが「大いなる子供達事件」の時に御鐘グループがミラーズを傘下に治め「老人達」も失脚したわけですが、未だに「老人達」の影が見え隠れしていると言う事になったセッションでした。

◎マシンメイデンシリーズ(用語)
・AFM第五研究所でジョゼスが研究していたいわゆるロボ娘。おそらくそれであろうと思われるものを教会側が使っていたという不思議。
・さらに封印されていたスプールを解放してたりもしてましたしね。何かと胡散臭さがありますな。

◎魔弾の射手(物品)
・射手と言ってもスナイパー本人ではなく射程数百キロを誇るスナイパーライフル(笑)。
・下手にキャラに依存せずに誰でも撃てばあたるということで余計にやっかいかもしれない。


2007年7月22日  フルドライブ 

 さぁ、盛 り 上 が っ て ま い り ま  し た。

 って感じでしたな今週のなのはさん。なんか、今まで話が全然進まなかったのが嘘のように怒涛の展開。
 日常シーンでじっくりキャラ立てや伏線張りも必要なのも分かりますが、あまりにもグダグダ感が強かったですからね。だって、もう17話ですよ(笑)。せめて1クール終了間際にこの展開で2クール目から新OPってくらいがよかったのに。

 しかし、まぁようやく本腰。機動六課フルボッコの回だったわけですが、やっぱりこういう展開は盛り上がりますね。A'sの時もそうでしたが一度徹底的に負けた後の逆転劇が燃え展開的には王道ですからね。なのはさんってやっぱり基本的にノリが少年漫画なので(笑)、敗北からの逆転のカタルシスがよく似合いますよ。
 としたら、どうせならなのはやはやてにも戦闘に参加して負けといて欲しかったかな(爆)。単純に戦闘力で劣るというより数で押されたり例のリミッター問題(張り子ですが)やなのはさんの体調が原因で苦戦してしまうって感じで。
 どうも、3期は3人娘の戦闘シーンが少ないので消化不良気味。ヴィヴィオも結構簡単に連れ去られてしまいましたし。

 ってか、ヴィヴィオ誘拐ってなのはさんの逆鱗に触れるんじゃないですか(笑)。ナンバーズ終わったな……ルーテシア逃げてー(爆)。なのはやフェイトの目の前で連れ去られた方が盛り上がってたような気もしますが、そうなるとルーテシアとか消し炭になってそうだしなー(笑)。

 見事に死亡フラグ立ってた面々ですけど、犬やシャマルはもちろんヴァイスもまぁ死んでないでしょうね。ギン姉が大変な事になってましたが姉妹揃って戦闘機人っぽいですし確保云々言ってたので生きてはいるでしょう。
 むしろヴィヴィオも含めて敵として再登場しそうな雰囲気。ラスボスはベタな所でヴィヴィオっぽいですしね。
 そうなるとナンバーズは今後かませ犬化決定だな(笑)。むしろ、かませ犬にしてくださいといわんばかりの人数ですし(爆)。


2007年7月21日  オリジナルジェネレーション 

 スパロボOG1が終了したので引き続きOG2を開始。
 OG2のストーリーって平行世界ネタがあるのですね。これは餅米UP(笑)。GBA版から追加された最初の3話は向こうの世界での話ですしね。
 キョウスケがなんか悪役してましたし。そういう可能性をもった世界なのでしょうな。
 OG1の話から見てOG2はゲストがらみの話になるかと思っていたのですが、どうやら無印の第三次と平行世界ネタのあるスパロボA中心の話のようですね。
 携帯機スパロボはJしかやっていないのでこの辺の話は新鮮。

 しかし、アレですな。元が携帯機版の移植なのでOG1が40話で終わってしまうとちょっと短かったなとか思ってしまいますな(笑)。据え置き機だと60話以上はざらですからね。
 まぁ、OGsもOG1、OG2、オマケシナリオのOG2.1もあわせると100話くらいになってしまうわけですけど。


2007年7月20日  世界の危機 

 今週はH氏が仕事で集まれないと言うこと(途中で仕事終わってやってきたけど)&N氏達が飲み会で8時までと言うこともあってランダムセッション。
 相変わらず話が壮大になるのに加えてどうみてもキャンペーンの第一話です本当に(ry、もしくは色々な伏線を残したまま打ち切られる漫画のような展開でしたな(笑)。

 色々、前回のランダムに引き続き使える伏線が沢山出てきたのですが、本編で使うには話が大きすぎなのが難点(爆)。世界の危機レベルの話じゃないですからね6期は。まぁ、最終的にはどうなるか分かりませんが(笑)。
 どっちかと言うとまほろば存続の危機という感じ。

 とりあえずランダムセッションの内容はまとめて置かないと忘れそうなのでと思ったのですが、また転寝してて朝の4時とかなっているのでまたの機会にでも。
 う〜ん。思いっきり転寝しているか、おきていてもスパロボ三昧という2択になってきてますな最近は。


2007年7月19日  オペレーションSRW 

 今週に入って転寝全開のためにスパロボまったくやってなかったので今日はスパロボ三昧。一気にOG1を終わらせようと思っていたのですけどね。時間が時間になってしまったので最終面の途中で終了。

 しかし、最後の方になると色々と盛り上がりますな。ボスに戦闘を仕掛けた時の各キャラの台詞とか燃え要素絶大ですよ。しかも状況的にツインユニットでの同時攻撃+ツインユニットでの同時援護とかやるもんだから戦闘アニメが燃える燃える。これに合体攻撃とか加わると1回の攻撃で5体入り混じっての攻撃になりますからね。OG1だと合体攻撃がランページゴーストしかないのでここまでですが、OG2になると一気に合体攻撃の出来るユニットも増えるので「ツインユニットで合体攻撃+合体攻撃」+「ツインユニットで合体攻撃+合体攻撃の援護攻撃」とかも可能になるのですよね。8体でまさにフルボッコ(笑)。

 とはいえ、8体はともかく現状の5体参加の攻撃もなくちゃやってられないような状況なんですけどね。今までは多くても6万いかないようなボスばかりでサクサク進めてきたのですが、最終面1つまえになってスパロボ的に牙をむき始めて28万とかいうHPになりやがりまして(笑)。その前の面も16万とかあったのですがこれはまだHP回復がなかったから良かったのですよ。
 28万+HP回復(小)がついてるので1ターンで倒さないと次のターンには5万以上回復すると言う(爆)。これぞスパロボって感じですな。
 主要ユニットでのツインや援護を絡めたフルボッコの上に、合体攻撃持ったユニットに再動を2回使ってなんとか1ターンで倒しましたよ。まぁ、最後の同時攻撃はオーバーキルだったので相手のHPはもう0よな状態になってましたけど(笑)。

 そして最終面。ラスボスのHPは32万のHP回復(小)。再動は足りても熱血が足りないような気がする……。

余談
 ラスト1つ前。
 キョウスケの台詞「そう。やる事は一つ…お前を…」ときてタイトルコール「ただ、撃ち貫くのみ」のサブタイトルが出たのにはちょっと鳥肌な燃え展開。


2007年7月18日  久々のパンヤ 

 久ししぶりの新コースと言うことでそれこそ久しぶりにパンヤをやってみる。すっかり遊ばなくなっていましたからね。
 久しぶりな上に始めてのコースだったのでボロボロなスコアに(笑)。ICのようにすべり台が色々とあるコースなのですが、これがなかなか上手く乗らなくてですね。なかなか面白いコースなのですけど。

 そういえば、250人大会のテストをしていたのにはビックリしましたよ。ビックリしたと言うかむしろ笑ったと言うのが正しいのかもしれませんが(爆)。
 ちょろっとのぞきに行ったら最終ホールで250人大会なのに10人しかいませんでした。いないというか残ってないと言うか。どうやらさすがに250人という人数のせいで回線が切れまくっていたとの事。そうしている間にも8人になってましたからね(爆)。
 なかなか面白い試みだとは思いますがこれまたなかなか実装するには難しそうな感じですな。


2007年7月17日  爆睡的転寝 

 ここ数日、今まで集中していてスパロボとかしてたのが一気に転寝癖全開になりつつある……。
 てなわけで、写真でも貼って手抜き更新。

 武御雷格好良いよ。格好良いよ武御雷。

 同じ構図で絞り変えた写真。被写界深度が浅い写真の方がなんか好きだったり。


2007年7月16日 

 久しぶりの裏更新。


2007年7月15日  タイフーン 

 今週のオフセは台風のため中止に。日付が遅れているので明日のオフセですな(未来日記)。と思ったら転寝休みとかしてたので昨日のオフセ。
  しかし、天災でオフセが中止になるのは珍しいですな。地震の直後にも集まってましたからね(笑)。何気に途中まで行っていたのでザらスで今週発売のLEGOだけ買って帰ってきました(爆)。

 そして、ペルソナやらスパロボやら進める1日。ペルソナはともかくスパロボはやばいですな。ものすごい時間泥棒っぷり。サクサク進むもんだから止めどころが難しいのですよ。
  新キャラ、新機体が入ったら使ってみたくなりますし改造した後はこれまた使ってみたくなりますし。もう1面だけもう1面だけと結局眠たくなるまでやってる始末。
  ここの所、裏の更新が滞ってる上に表までゲームの余波でそんな感じになってますな。
 
  まぁ、スパロボ以降は特にやりたいゲームもないのでいつものように餅米の流動は自然のままに任せていきたいともいます。


2007年7月14日  転寝休み 

 最近はゲームやってるのに集中している所為か転寝してなかったのですが週末に入って久しぶりの大きな転寝で1回おやすみ……。


2007年7月13日  選択肢 

 とりあえず、ペルソナ3のエンディングを見る。
 エンディングと言っても2種類あるうちのひとつなんですけどね。しかもバットエンド(笑)。

 ラスボスの復活フラグが立つとそいつは絶対倒せないので「影時間やペルソナの事を全て記憶から消して滅びの時まで普通の学園生活を送る」か「それでも立ち向かうか」という選択肢が終盤あるのですよ。
 そこで全て忘れるを選ぶと大晦日から一気に3月の卒業式まで時間が飛んで凄く平和な日常シーンでエンディングへと。もちろん、次の春が来る前に滅びの時がくると言われているのでそのあと人類全滅なんでしょうけどね(笑)。見た目には平和なエンディングなんですけど。
 人間関係もペルソナ能力がなかったという関係になっているのでプレイヤーからすると寂しいエンディング。

 まぁ、大晦日の選択前に他のキャラクターは絶対に倒せないと言われてもこれまでの流れから奮起して、立ち向かう気満々なんですけどね。それでも空気読まずに忘れることを選ぶ主人公(爆)。
 本来突きつけられている選択肢は「全てを忘れて最期の時まで平和な日常を送って死ぬ」か「死の恐怖におびえながら最後の時を迎える」かの2択だったりするわけですが、物語の流れ的にはどちらの選択肢も選ばずに「最後まであがいて立ち向かう」ってのりなわけですよ。

 あるいみ王道っちゃ王道な流れですね。いわゆる1つの燃え要素。


2007年7月12日  解 

 ひぐらし2期、今のところ良いですなー。
  作画もほんと神作画ですし話も面白いですし。まぁ、1期がアレだったのは各編エピソードの取捨選択がアレだったからですからね。構成がどうなってるかは最後まで見ないと分かりませんけど。さすがに今回は話数に余裕があるので各編に割ける話数が少ないからっていい訳はできませんよ。

 悪魔の脚本の次はオリジナルの厄醒し編。詩音が分校の方に在籍していて悟史君に頼まれたからとちゃんと沙都子の面倒をみている姿を見てうるっと。でもアニメでは目明しの時に約束云々で公開するところめっちゃさっぱり流してますからね。アニメだけ見てる人にはこの辺どうなんだろう。
  そして部活はゾンビ鬼。アニメの方では鬼隠しの時にやってなかったのか……。これもですねぇ、魅音が鬼の振りをしていだけで鬼じゃなかったとか後々の伏線っぽいことをしてるのでやっとこうよと(笑)。ジジ抜きにしろ結構部活のシーンって重要なこと多いですからね。
  来週はこれまた1期でさっぱり流していた野球試合の話をするみたいなので厄醒し編は1期の補完シナリオですか?
  1期の厄から醒めると(爆)。

 部活話で思いっきりコメディーしている話の最後にトミーと鷹野さん登場。連続怪死事件の事を圭一が知るもののその場で魅音達に事件の話を詳しく聞いて鬼隠し回避。詩音も悟史の約束を覚えているので綿流しと目明しは回避でしょうから誰がL5発症するのですか?(笑)
  鉄平帰宅の祟殺しの解は皆殺しでやるわけでこの辺どうなるのか楽しみですな。

余談
  2期OPは最後の方のに一瞬挿入される部活メンバー勢ぞろいの絵が良いですなー。皆殺しと祭囃しの展開を考えるとこの構図にはうるっと。黒幕服着た鷹野さんの後姿と小さい頃の鷹野さんの場面も雰囲気最高ですよ。
  なんだか色々と分かっているOP。
  そういや2期では監督が原作をプレイしたから云々という話を読んだのですが1期のころは原作やってなかったんかい(泣)。この話が本当かどうかわかりませんがそれなら1期がアレだったのも納得いくような……。
  原作やらないで監督とか脚本とかどうなんでしょうね。原作やろうとすると凄い時間になりますがそれを含めて仕事の内だと思わないでもないわけですが。


2007年7月11日  最終局面 

 スパロボ始めた反動で逆にペルソナを先に終わらせようとペルソナ漬け(笑)。久しぶりにネット散策も早々にずっとゲームやってましたよ。ゲーム中の日付で3月いっぱいあるのかと思っていたのですが、どうやら1月末で終了してあとは一気に卒業式までとんでエンディングだとか。
 現在12月下旬なので終盤も終盤ですな。

 そういえば最近アイギスが人間っぽくなってきたという流れで「〜であります」と言わなくなりましたよ(笑)。アノ違和感は意図的なものだったのですな。
 しかし、追加されたアイギスコミュって1月に入ってからなのでコミュをマスターしようと思うなら集中的に上げていかないといけないんですね。まぁ、情緒面で人間らしく振舞うようになってからのコミュ発生なので物語的に仕方がないといえば仕方がないのですけど。

 というわけでペルソナ漬け。


2007年7月10日  オリジナルジェネレーション 

 しまった、スパロボ始めてしまった(笑)。やっぱり面白いですな。
 オリジナルロボばかりなのでいつものごった煮感はありませんが、乗り換えの自由が利いたり武装を色々と追加できたり、原作があると縛られてくる部分に自由度が高くてロボット物のSLRPGとしては普通に面白いです。
 OG1はキョウスケとリュウセイルートの2つがあったのですが、IMPACTでなじみのあるキョウスケルートで始めてみました。渋いですなアルトアイゼンもパイロットの方も(笑)。
 そして、何気にゼンガーの親分が出てくるスパロボをするのは初めてなのですが、めっちゃ熱いですねこの人(爆)。斬艦刀かっこいいわー。

 ぐりぐり動く戦闘見てるとこう何か餅米が沸きあがってくるようなきがします(笑)。


2007年7月9日  フラグ乱立 

 うぉ、3期始まって以来初めて来週が楽しみかもしれないですよ。なのはさん。1クール過ぎてようやく盛り上がって来たという感じでしょうか。

 というかここ数話、みんな死亡フラグ立てすぎだと思う(笑)。さながら正しい死亡フラグの立て方教室の様相を呈しているような台詞や行動をとりまくり(爆)。
 まぁ、とはいえなのはさんですからね。今まで本編中で死亡や行方不明等になったキャラってプレセアとリーンフォースくらいですからね。メインキャラなんて殺しても死にそうにありませんし、下手すると逆にナンバーズ全員生き残りとかやりそうなきがしないでもない(笑)。

 ただ、ギン姉のフラグだけは成立しそうなのが怖い所。死なないまでも大怪我をしてスバルが両手ナックルとかは普通にありそうな展開ですからね。スバルの話の盛り上げどころとしては王道ですから。

余談
 3期最大の見所はヴィヴィオの保護者と後見人としてなのはとフェイトが書類上結婚した所だと思う(何ッ。


2007年7月8日  クラスとか特殊能力とか 

 小ネタ。
 最近は特に新しい世界観とか考えてないのですが、とりあえずペルソナ3の影響を受けてタロットカードにあわせた特殊能力を作ってそれを組み合わせてキャラ作成。
 大アルカナ22枚=22クラス。いや無理(笑)。

 22×10も考えたらあらかた特殊能力のネタが出尽くしてしまいそうな気がしないでもないですよ(爆)。それだけ能力が多くなってくると下位版と上位版を作るとか、キャラレベル6くらいにしてはっちゃけた能力作るとかしないと足りなさそうですね。

 まぁ、なんに使うかはともかく特殊能力のネタを思いついたら欠きとめておくようなネタ帳を作っても良いかもしれませんね。
 おかカフェのほうも例のメイド服カスタマイズ機能の他にも上位クラスみたいなものを作ってみたいかもとか思っていたり。クラスチェンジクラスチェンジ。
 クラスチェンジの条件自体はキャラレベルを上昇するようにすれば簡単に設定できますからね。成長して存在点が40超えたらレベル4、50超えたらレベル5ってな具合に。


2007年7月7日  スパロボ 

 動画とか見てたらやりたくなったのでスパロボOGs買ってしまいました(笑)。
 ペルソナ3も終盤に差し掛かった所なのでこっちを終わらせてからと思っていたのですが、ヨドバシがポイント+3%セールとかやってたのでどうせ買うなら今買っておいたほうがいいかなぁと思いましてね(爆)。
 権利関係で久しく据え置き機には出てなかった魔装機神も出ますからね。ヴァルシオーネが出るからには買っとかなければ(笑)。

 しかし、何気に据え置き機のスパロボを買うのはIMPACT以来ですよ。ゲームボーイアドバンスのJを途中挟みましたが結局αシリーズは第一次と外伝しかやりませんでしたからね。ロボ好きな割には意外とスパロボはやってない罠。

 とりあえずペルソナ終わらせてからと思いつつもちょっとでも手を出したらこっちに移行しそうな予感(笑)。


2007年7月6日  アニメ版 

 よし、今週は前日にちゃんとシナリオ書けましたよ。ペルソナ3やりながら書いたので転寝しないですんだ(笑)。

 さて、アニメ版ひぐらし解始まったみたいですね。オリジナルの厄曝し編を入れて皆殺し、祭囃しとやっていくようですが、1話目はTIPSであった「悪魔の脚本」をやったようで。まぁ、確かにそれやらないと梨花のループ話に繋がっていかないですからね。1期じゃ皆殺しや祭囃しへと繋がる伏線をことごとく張らずに進んで今したから。
 しかし、「悪魔の脚本」はやっぱり罪滅し編直後にやらないとですね。奇跡の惨劇回避っで盛り上がっているところにやっぱり大災害で全滅という流れが絶望感があったよかったのに解の1話に持ってくると単に視聴者が付いていけないだけのような気が(笑)。

 そういえば、改めて1期を見てみるとほんとシーンの取捨選択がなんだかなーですよね。話数的に厳しいものがあったのでシーンを削るのは仕方ないとして削っちゃいけないとこ削ってますからね。目明し編の最後、詩音の悟史対する心理描写とや「生まれてきてごめんなさい」の台詞や幸せノートの話。暇潰し編なんて赤坂が深い後悔の念とそれに涙するシーンがないのですよね。アレがないと祭囃しでの「一番言いたかった言葉を言うよ」のシーンが……。

 各編におけるキャラの後悔の念が皆殺しや祭囃しで昇華されて惨劇の回避に繋がっていくってところが重要だと思うのですよひぐらしって物語りは。罪を赦すというテーマ的なところにもつながって来る部分ですし、上に上げたようなシーンはきちんと描写して欲しかったですよね。後々の感動が薄くなりそうで心配です。

 てか、アニメ解にしろアニメ無印にしろPS2版にしろOPだけは毎回神なのは何かの嫌がらせなのかと思わないでもない(笑)。


2007年7月5日  A3シリーズ一段落 

 白御雷かっこいいよ。かっこいいよ白御雷。
 というわけで、黄、紫、赤ときて最後となる白い武御雷。色的にはこれが一番格好良いですな。
 立場的には一番低い位の機体ですけどね。怒涛のリペとリデコで続いていたA3シリーズも今回で一休み。次のファントムと吹雪は一体どれだけバリエーションが続くのやら心配になってきます(笑)。

 しかし、これは数が揃ってくればくるほど小隊買いしたくなってくる……。伊隅ヴァルキリーズ12機編成は無理としても桜花作戦仕様ってことで、紫1、赤1、白3はやってみたくもある。
 今後もちょくちょく再販されて普通に店頭で買えるなら月1体でも不知火買って12機揃えるのもやりかねないかもしれない。
 やっぱ思い入れが強いですからね、オルタは。あそこまで感情移入させられてのめり込んだ作品は他にないですよ。泣いた回数としてはひぐらしの方が多いですけど(笑)。
 ひぐらしは構造的に読者をメタ的な位置においてるので個人的には登場人物に対する感情移入といのとは少し違いましたからね。物語に対する没入具合はオルタと同じくらい高かったですけど。

 そういえば、アニメのひぐらし解はどうなるんでしょうかね。ちゃんと作れば皆殺しも祭囃しも良い話なのですが……1期のことを考えると……。


2007年7月4日  次元の淘汰 

 「ぼくらの」。戦っている相手がパラレル地球の自分達と同じような立場の相手と戦っているのは知っていましたが、まさか戦っている理由が次元を淘汰することだったとは。負けた方は地球だけでなく次元ごと消滅。
 なんという卵殻(笑)。いや、卵殻の場合はクロノシェルがあるので直接異世界同士の接触は出来ないのですけどね。だからこその概念侵蝕。まぁ、せいぜい異世界を擬人化したボスクラスの敵がいるくらいですよ(何ッ。

 しかし、卵殻のほうではなくたまからの方ならば直接異世界と行き来することも可能なんですけどね。行けたとしても向こうの世界がどうなっているかは分かりませんが。
 基本的に侵蝕してくる異世界ってバットエンディングルート後の世界なので大変なことになっている予感。そう考えると射撃系能力がないからと言って後から追加されたシューティングドリームこと星夢世界はかわいそうなものがありますな。ルール的都合で滅ぼされかけてるって(笑)。

 どちらにしろ卵殻の場合は完全に世界特性の違う異世界同士なわけですが、位相の近い世界どうしってところがまたなんともグロい話ですよね。アンインストールもパイロットと言うよりは負けて消滅してしまう世界の事だと考えるとまたなんとも。
 そして例え勝ったとしてもその時のパイロットは死亡ですからねー。

 「原作が嫌い」の発言で炎上していた監督は原作者に「子供達を助けて良いですか?」と聞いたと自身のブログで書いていたわけですがいったいどうやって助けるのだか。原作者に「魔法を使わなければいいですよ」と言われたらしいのですけど。

 単純に助ける=生き返るってわけでもないのでしょうが、オルタの再構成END、ひぐらしのパラレルEND。同じように平行世界を容認する世界観だとここら辺のハッピーエンドへの道があったわけですが、ある意味魔法的な救済方法ですからね。
 はたして魔法を使わないで救うという部分を監督がどのように解釈するのか非常に楽しみであります。
 ちなみに「ぼくらの」に関しては原作読まずにアニメから入ったので結構叩かれているアニメの方も面白くみてますよ(笑)。アニメが終わったら原作読むつもり。 


2007年7月3日  オフセ話 

 てなわけで前回のオフセ。何だかんだでシナリオが前半しか書けてなかったので後半ちょっと誘導に戸惑ってしまってた罠。戦闘メインのシナリオならばともかくシティーアドベンチャーよりのシナリオだとやっぱり脳内シナリオだけだといけませんな。
 いつもだいたいシナリオを書くのは前日の夜なのですが、ここ最近の転寝癖で撃沈してしまったのが失敗ですね。

 あと、シナリオより何より失敗だったのが今回の戦闘。
 話の展開的にたまからでやったシナリオに似てるなー→パラレルってことで同じキャラだしとくか→ついでに能力もってことでボス敵にたまからの特殊能力であるクリムゾンムーン/ソングオブレインでやってみたのですよ。
 これがクリムゾンムーンはともかくソングオブレインがやばかった。やっぱり、敵に回復系を持たせたらまずいですな(笑)。メディック程度でも敵キャラに使わせるのを躊躇してたのですが、たまから能力ともなるとろくに調整もしてないので大変なことに。
 ルール自体がなるべく戦闘を短期決戦で終わらせる仕様になっているのにこのレベルの回復能力を本気出して使うと戦闘が終わらなくてだれて来ますからね。せめて、PCの方が数で圧倒している場合でもないと厳しいですな。
 とりあえず、たまからの特殊能力使うのは自重っと(笑)。

 しかし、たまからも久しぶりにやってみたくなった罠。餅米維持のついでに用語ネタでもやって過去の記憶を掘り起こしてみようかしらん(爆)。


2007年7月2日  モニタ新調 

 そういえば液晶モニタを買ったのですよ。今まで使っていたのは花鳥風月苑設立の時に買ったPCのモニタだったのでさすがに明るさ最大にしても暗くなってきていたので買い換えようとはもいつつも、カメラ買ったりPS3買ったりTV買ったりで先延ばしなっていたのですがようやく踏ん切りがついて買いました。
 相変わらず情報収集いているとあれやこれや迷ってしまうのでとりあえずMITUBISHI。ちょうどパソコンショップに特価で29800円のがあったのでサクットそれにしてしまいました。
 19インチでこの値段ならお安い方でしょう。

 しかし、19インチはでかいですな。置き場所を考えるとサイズ的には17くらいが良かったのですが数千円しか値段が変わらないので思い切って19を(笑)。
 今までずっと800×600の環境でやってきていたのでこの作業スペースの広さは快適ですな。デュアルモニタ環境にしているのでTVの方でも作業はできるのですが、TVは離れている場所にあるので作業目的だと少しやりにくいのですよね。もっぱらTVは動画専用。

 さて、次はパソコン本体の新調ですかね(笑)。


2007年7月1日 

 裏更新ー。


前に戻る

広間へ